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選挙のこと、訂正

 奄美では梅雨が明けたとのこと、東京も曇ってはいましたが暑くもなく過ごしやすい天気でした。

 コメントで、ここはブラックワタミブログが!本題に戻れ!というのがありました。ブラックが議員になれば、必ずここの本題、派遣業界がブラック化すると危惧したので取り上げています。でもいい加減にします。今回もう少しおつきあい下さい。
 選挙結果までもうなるべく触れないようにします。

 ということで本題の訂正とお詫びです。私の頭は衆・参と時間をを混同していたようです。参議院比例代表制は2001年に非拘束名簿式というのに変わっていました。
 これは順位を付けず、個人得票数で順位を決め、それに政党投票数を加味して当落を決める方法です。個人票がなければ落選ですが、昨日書いたように名前だけは知られているので、投票所まで誰に入れるか決めてない人に、つい書かれてしまう確率が高いのです。
 確実に個人票は入ると思われるので、落とす確率を高めるには、他の候補の名を書く、出来れば他党でも良いので受かりそうな人の名を書く。適当な候補が居なかったら“自民”以外の党を書く、棄権、白紙は無し。選挙には絶対行く、です。
 要するに、当選しそうもない人の名を書いたら白票・棄権と同じ確率、当選しそうな人、他の政党に入れたら嫌なヤツの当選確率が下がる、ということです。

 この方式の困ったことは、過去、個人の人気がなく、政党人気があったことでたったの1万数千票で当選した人も居る、ということです。全国で、ですよ。ただし、自民党は全体得票が大きいので、最低当選ラインは10数万票必要のようで少し安心です。
 それから個人票だけで当選ラインを超えたらそれ以上は同党の他の人に回りますので、政党名を書いたのと同じになります。ですから、同党の、大量得票を取りそうな人の名は書かないことです。ただし、そんな人は今までに3人しか居ないそうです。

 ということで指摘が有り、ちょっと調べてみました。最後に、棄権だけは止めましょう。

 さて有明情報です。6月でかなりの派遣切りがあった模様です。しかしすぐにまたまた募集をしています。違法のニオイがプンプンです。このブログでよく書いている、電話をたまーに受けて午後の仕事はひたすら睡魔と戦う部門は時給1400円らしいですので是非応募してみて下さい。そして情報を是非・・・。

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コメント

No title
ぜひ、明らかにしてください♪
定期で切って人を入れるってのが1年に何度もあるなら、もう違法としか言えない。
その時すぐに募集がなくても、1月から今までで募集が繰り返されてるので。
反論すればするほど明らかになるだけ。
No title
6月でかなりの派遣切りがあった模様です。→ここは不定期にいつもやってますよ♪
電話をたまーに受けて午後の仕事はひたすら睡魔と戦う部門は時給1400円らしい→投稿した時点では募集してないんじゃないかな?どこに出てます?

裏付けし正確な情報を出された方がよろしいかと思いますよ。

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